教育活動

研究活動

平成29(2017)年度授業研究会

 本校では平成29(2017)年度授業研究会を下記の通り開催いたします。 いつも本校の教育研究活動にご関心を寄せていただき、心より感謝申し上げます。本研究会は教育研究の途中段階で皆様と研究内容を共有し、翌年の公開研究会に向けて改善してゆくことを目的としています。また生徒にも自主的な発表の場を用意し、SSH、SGHの研究成果のプレゼンテーションを行います。
 教育改革が進む中で、教育の本質を見失わず生徒が自ら身につけるべき思考力や行動力を育む教育とは何か、ご一緒に考えてゆく機会となれば幸甚です(授業研究会詳細)

開催日

平成29年11月24日(金)

会場
東京学芸大学附属国際中等教育学校
〒178-0063 東京都練馬区東大泉5-22-1
内容

公開授業

教科別協議会

IB・SSH・SGH情報交換会

SSH/SGH課題研究・生徒発表

授業研究会詳細)
後援

練馬区教育委員会・東京都教育委員会

日程

問い合わせ先
〒178-0063 東京都練馬区東大泉5-22-1
東京学芸大学附属国際中等教育学校 研究部 宛

電話 03(5905)1326
FAX 03(5905)0317
http://www.iss.oizumi.u-gakugei.ac.jp/
E-mail:kenkyu@tguiss.jp



スーパーグローバルハイスクール指定校決定
研究開発構想名"「多文化共生社会の実現を支える組織力・対話力・実行力の育成」"

 2015年3月31日 文部科学省の発表にありました通り、本校はかねてより申請しておりました平成27年度スーパーグローバルハイスクール事業指定校に採択されました。昨年度はアソシエイト校として活動してきましたが、今年度からは指定校となり、より充実した活動とその支援が可能になると考えております。生徒の積極的な取り組みに期待します。

問い合わせ先
〒178-0063 東京都練馬区東大泉5-22-1
東京学芸大学附属国際中等教育学校 研究部 宛

電話 03(5905)1326
FAX 03(5905)0317
http://www.iss.oizumi.u-gakugei.ac.jp/


公開研究会-これまでの足跡-
平成26年度 第5回公開研究会
開催日

平成28年6月18日(土)

テーマ

グローバル化社会に生きる資質・能力の育成~国際バカロレアの教育システムに基づく『目標・指導・評価一体型』の取組~


平成26年度 第4回公開研究会
開催日

平成26年6月21日(土)

テーマ

グローバルスタンダードに立脚した中等教育の「学びのあり方」~多様な学習評価から設計する探究型授業~


平成24年度 第3回公開研究会
開催日

平成24(2012)年6月23日(土)

テーマ

「グローバル」な視野と能力を持つ生徒の育成~中等教育の特色を生かした授業の開発~


平成22年度 第2回公開研究会
開催日

平成23(2011)年2月19日

第2回公開研究会テーマ

グローバル化社会に生きる中等教育学校生の学びのすがた
~国際標準の教育システムを生かした学習評価、教科間連携、ESD、外国語による学習とJSLのあり方を探る~


平成20年度 第1回公開研究会
開催日

平成20(2008)年6月21日

第1回公開研究会テーマ

未来を開く中等教育学校の学びのすがた

本校の研究紀要について
 本校では、開校した2007年度から年度ごとに「国際中等教育研究」と題した研究紀要を発行しております。その年度に実践された各教科の授業・学習指導の記録、「国際教養」領域における生徒の学習の姿、本校教員が専門とする分野の研究論文などを掲載しております。  以下に第1号~第10号の目次を挙げております。ご興味のある方はぜひご一読ください。

 国際中等教育研究 第1号(併)東京学芸大学附属大泉中学校研究集録 第48号(併)東京学芸大学附属大泉中学校 研究集録 第48号

 国際中等教育研究 第2号(併)東京学芸大学附属大泉中学校研究集録 第49号

 国際中等教育研究 第3号(併)東京学芸大学附属大泉中学校研究集録 第50号

 国際中等教育研究 第 4 号

 国際中等教育研究 第 5 号

 国際中等教育研究 第 6号

 国際中等教育研究 第 7号

 国際中等教育研究 第 8号

 国際中等教育研究 第 9 号

 国際中等教育研究 第 10 号

ページトップ
| HOME | TGUISSとは | 教育活動 | 入試情報 | 進路・進学 | 学校生活 |
東京学芸大学附属国際中等教育学校〒178-0063 東京都練馬区東大泉5-22-1 TEL03-5905-1326 FAX 03-5905-0317
IB Asia Pacific UNESCO