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研究の概要と研究仮説(第III期)

IBの教育原理を活かした文理融合教育による、科学的コンピテンシーを備えた“Agents of Change”の育成

>>研究の概要<<

  • 仮説1
    教科の枠に閉じない概念的理解を志向した授業や文理融合型の授業による学習の転移は、科学に対する豊かな認識を与え、現代的な諸課題を多面的・多角的に理解した上で科学的に捉える視座をもたらす。
  • 仮説2
    6年間で体系化された「国際教養」のプログラムは、主体的に課題に取り組むために必要なスキルとAgencyを育成する。
  • 仮説3
    ISSチャレンジを中核に据えた発展的なプログラムは、科学的知見と手法を活かして挑戦的な変革を目指すAgents of Changeを育てる。

研究成果

課題研究推進プログラム

ISSチャレンジの流れ
と課題研究の内容

課題研究の校内コンペティション「ISSチャレンジ」とは,研究計画から研究経過報告,研究成果論文の作成まで 一連の活動をプログラム化したものである。
ISSチャレンジにエントリーした研究については, 研究活動をサポートする人的支援と物的支援の対象となる。

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SS科目

SS数学での取り組みおよび

研究成果はSS数学から

SS理科での取り組みおよび

研究成果はSS理科から

SS家庭科での取り組みは

SS家庭科から

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