平成18(2006)年1月
附属大泉中学校と附属高等学校大泉校舎を統合・再編した「国際中等教育学校」の開校(平成19年度)の公表
平成18(2006)年4月
文科省より特別教育研究校に指定される(~平成20年度)
「中等教育学校における国際教育カリキュラムの開発」
平成18(2006)年4月
附属国際中等教育学校開設準備室を大泉キャンパスに設置
平成19(2007)年4月
東京学芸大学附属国際中等教育学校発足
平成20(2008)年6月
第1回公開研究会開催
「未来を開く中等教育学校の学びのすがた」
平成21(2009)年4月
文科省より特別教育研究校に指定される。(~平成23年度)
「中等教育学校等における国際カリキュラムの開発による実践―外国人子弟等の小中高等学校等への受け入れ体制の整備―」
平成21(2009)年10月
校舎(W棟)改修工事完了
平成22(2010)年2月
国際バカロレア中等教育プログラム(MYP)校として認定される
文科省より教育課程特例校に指定される
平成22(2010)年3月
校舎(C棟・N棟・S棟)改修工事完了
平成23(2011)年1月
ユネスコスクール加盟校となる
平成23(2011)年2月
第2回公開研究会開催
「グローバル化社会に生きる中等教育学校生の学びのすがた
~国際基準の教育システムを生かした学習評価、教科間連携、ESD、外国語による学習とJSLのあり方を考える~」
平成23(2011)年4月
文科省より特別教育研究校に指定される(~平成25年度)
「日本語支援と国際理解教育の実践できる教育を養成するための、国際教育実践研修プログラム開発」
平成24(2012)年6月
第3回公開研究会開催
『「グローバル」な視野と能力を持つ生徒の育成~中等教育の特色を活かした授業の開発~』
平成25(2013)年5月
日本語ディプロマプログラム(DP)連絡協議会発足し、主幹校になる
平成26(2014)年2月
国際バカロレア・デュアルランゲージ・ディプロマプログラム(DLDP)候補校として認定される
平成26(2014)年3月
(~平成31年3月)
スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校(I期目・開発型)となる。
平成26(2014)年3月
スーパーグローバルハイスクール(SGH)アソシエイト指定校となる
平成26(2014)年6月
第4回公開研究会開催「グローバルスタンダードに立脚した中等教育の学びのあり方」~多様な学習評価から設計する探究型授業~
平成27(2015)年3月
スーパーグローバルハイスクール(SGH)指定校となる。(~平成32年3月)
平成27(2015)年3月
国際バカロレア・デュアルランゲージ・ディプロマプログラム(DLDP)校として認定される
校舎(E棟)改修工事完了
平成28(2016)年1月
第1回授業研究会(30日(土))が行われる
平成28(2016)年4月
国際バカロレア・デュアルランゲージ・ディプロマプログラム(DLDP)を開設
平成28(2016)年6月
第5回公開研究会開催「グローバル社会に生きる資質・能力の育成~国際バカロレアの教育システムに基づく『目標・指導・評価一体型』の取組~」
平成28(2016)年12月
理化学研究所と東京学芸大学(附属国際中等教育学校)が連携・協力協定を締結
平成29(2017)年5月
10周年記念式典
平成29(2017)年10月
全国附属学校連盟高等学校教育研究大会開催
平成29(2017)年11月
第2回 授業研究会開催
平成30(2018)年6月
第6回 公開研究会開催
平成31(2019)年2月
第18回 全国中高一貫教育研究大会開催
平成31(2019)年3月
(~令和6年3月)
スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校(II期目・実践型)となる。
「『学びの本質』を捉え,SOCIAL CHANGEをもたらす科学技術人材の育成」
平成31(2019)年4月
ワールドワイドラーニングコンソーシアム(WWL)事業連携校となる。
令和元(2019)年11月
第3回 授業研究会開催
令和2(2020)年11月
第7回公開研究会開催(オンライン)
令和3(2021)年11月
第4回授業研究会開催(オンライン)
令和4(2022)年2月
中庭改修工事完了
令和4(2022)年11月
第8回公開研究会開催
令和5(2023)年3月
グラウンド改修工事完了
令和5(2023)年4月
ワールドワイドラーニングコンソーシアム(WWL)事業被提供校となる。
令和5(2023)年11月
第5回 授業研究会開催
令和6(2024)年3月
(~令和11年3月)
スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校(III期目・文理融合基礎枠・実践型)となる。「IBの教育原理を活かした文理融合教育による、科学的コンピテンシーを備えた”Agents of Change”の育成」