
DP文学では、ハン・ガン作『菜食主義者』『少年が来る』をはじめ、多くの韓国文学を日本に紹介している出版社クオンの金承福さんと対談する機会を頂きました。
生徒一人一人の名前を呼んでいただき、気さくに翻訳文学のこと、出版の楽しさ、文学が国境を越えて人や価値観を結ぶ力などを語っていただきました。
そして、私たちに「やろうと思えばできるよ!」という力強いメッセージを、満面の笑みで軽やかに伝えてくださいました。

DP文学では、ハン・ガン作『菜食主義者』『少年が来る』をはじめ、多くの韓国文学を日本に紹介している出版社クオンの金承福さんと対談する機会を頂きました。
生徒一人一人の名前を呼んでいただき、気さくに翻訳文学のこと、出版の楽しさ、文学が国境を越えて人や価値観を結ぶ力などを語っていただきました。
そして、私たちに「やろうと思えばできるよ!」という力強いメッセージを、満面の笑みで軽やかに伝えてくださいました。